2019年07月30日

攻撃性疾患ならば

何らかの事情で表舞台に出さないような妨害工作で発病させられた場合、攻撃であるから医療関係を受診しても改善は難しい。これが事実であれば、世の中で限定的に発病させられてる可能性もある。推測するにロシアの医者などにより血管攻撃により体内括約筋等の逆止弁機能を破壊することも考えられる。それならば、医療関係者の方の『過去に胃臭の症例はない』40年医療関係の人曰く。私が発病したのが、音楽や運動、四駆などを始めて(1992年過ぎ)から1年以上経過して、順調に週間リズムが出来上がっていた時に発病している。どうも必然的に発症したようだ!これが現実であれば、ここ26年に起きたさまざまな妨害工作が解明される。
posted by 吉郷悟 at 17:08| Comment(0) | DAY by DAY