2018年07月10日

吉郷悟の周囲拡散型「胃臭」改善プロセス

福岡県筑前町在住
吉郷悟(よしごうさとる)|60歳|B型
久留米大学商学部卒
1981年から1984年頃まで筑紫野市針摺の総合病院の電気・空調・ボイラー設備の管理業務。その際、空調機械室にてダンスパーティの為のバンド演奏準備でドラムを数か月練習した。壁・天井にアスベストが塗付してあった為、アスベストを一般人より多く吸い込んだと推察。1995年以降、口臭ではなく、口から出る空気が周りの人の咳を出す。それから21年の間、仕事中心の生活で、自分の病気に蓋をしていたが、2016年10月10日病状発症から21年後かたやっと自分の病気に向き合い、自分でその病状改善を試してきた。病院入院では何も治療もされなかった。総合病院2つ。2007年以降に糖尿病が発症し、2011年前後に逆流性食道炎も発症し、その前後に、周りの人がくしゃみをすることが時々確認された。
2016年10月10日から自分の病気と向き合い、毎日気づいた時に改善方法を探しています。その過程で、一度うまくいくことが見つかっても、その先で新たな症状が現れて、まったく違った展開で改善方法が見つかる。その繰り返しなので、改善方法ではなく、改善プロセスにしています。
posted by DRUGIWAI at 16:09| Comment(0) | 吉郷悟の胃臭改善プロセス

食道からの胃臭漏れは当たり前!

食道から胃の空気が漏れるのが当たり前!いわゆる、胃臭をどうやって不快な空気でなくすることができるのか?
この症状の患者さん、誰ひとりとして、胃臭がするのを好む人はひとりもいない!これは、病気です。いろいろな条件が重なって、周りの数十メートル先まで、咳・くしゃみ・吐き気の刺激を感じさせる。病気なのです。医者で治せる?治せないし、周知された病気とはなっていなかったから、その治療方法?とか改善方法?的確にしていたものがどこにもない!これが現実のようだ!それで、私、2016年10月10日から自分の病気の観測をして、少しづつ病状のからくりを解明しています。口臭ではない、胃臭、それと同じく体臭も重なる場合がある。っと表現するのなら、口臭という名の胃臭と表現するかな?ちょっと違うな!胃臭は、数十メートル先まで瞬間で到達し、その刺激臭を瞬間的に抑止する方法も見つけた。空気が漏れないようにするにはどうしたらよいか?ではなく、空気が食道を通して、肺を通して、外部に漏れるのが当たり前!それを、どうやって刺激臭ではないようにできるのか?不快な思いを周りの人々に感じさせないようにするのか?一人の患者として、その患者を取り巻く家族のひとりとして、その先にある、患者さんから刺激臭を感じる近隣の第三者の立場、この3者の立場、感情などを、ここで表現してまとめていきたい。ここに表現するのは答えではありません。治療過程のプロセスを表現していきます。描くことが数万になると思います。描いては消し描いては消しで、目的に集約されて行くと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。希望としては、3者(患者・家族・近隣住民)の立場で、この病気をサポートする体制ができればなと思います。いつ、だれに、襲い掛かるかわからない、新しい病気だと思います。逆転の発想で、、、宜しくお願いします。
posted by DRUGIWAI at 12:20| Comment(0) | 日記

いつでもどこでもお経

咳・くしゃみ・吐き気などの周りの人への刺激を瞬間的に止めたり、その刺激を緩和し抑える方法のひとつが、お経という名のボイストレーニングです。私、うまれた時から35歳頃まで、毎日、南無妙法蓮華経を唱えてました。そうして勤行というものも毎日唱えて居ました。私の病気が発症したのが38歳頃でしょうか?詳しい原因とか症状などは、すこしづつ整理していく予定です。
posted by DRUGIWAI at 10:26| Comment(0) | 【重要】ボイストレーニング