2018年08月31日

理想的な考察

口や鼻から入るものを一度リセットして、油脂系は極力避ける。煙草・お酒も止める。牛肉や豚肉を控えて、鶏肉は湯引きして脂分を減らす。その上で、下向き作業をしない。ボイストレーニングを軽く行う。このルールを守り。オレンジシュースかみかん+青汁を毎日摂取すれば、3か月もあれば、咳・くしゃみ・吐き気などの周りの反応は無くなっていくと思ってます。最初お経という名のボイストレーニングをしただけで、反応は消えた。下を向いた時に刺激臭が漏れると気づいたのは今年の4月です。1月から3月中旬まで反応が一旦全て消えた。本気に取り組めば、すぐに刺激臭は止まると思う。3か月もあれば、くしゃみまで止まるんじゃないかな?私、糖尿病で食事制限があって、血糖値も少し上がったりしても、刺激臭が止まってる。だれか同じ症状の人が一人でもいたら情報交換して、より良い改善策を考案していきたいですね!
posted by 吉郷悟 at 22:16| Comment(0) | 2018年過去ログ

2018年08月29日

逆止弁の機能が壊れてる

胃や腸の臭気を血液を通して肺などから呼気として外部に異臭を出す。便臭を出すとかもあるのでしょうが?胃=食道=口・鼻が繋がって空気が漏れてる。通常は気管支などで止まるのが、長年の無理な姿勢や睡眠不足で炎症を起こして、そこから少しづつ空気が漏れ始め、その状況が長年継続してた結果、下を向く、熱いものを摂取する(胃から口までの熱の対流作用=熱いもの(方)へ空気は流れる)ことによって、口や鼻から数十メートル先まで刺激臭や臭気を拡散する。この拡散と抑止を何度も試して、自分から異臭が漏れていることと、コントロールする方法もわかった。新しい食材を試している時の偶発臭気は別として。スマホやゲームのやり過ぎで二重アゴになったりして、睡眠不足が重なれば非常に危険な状態だと思います。気をつけないと人生が辛くなる。食事制限があり食べたいものが食べれなく恐れがあります。長年の不摂生で気管支あたりにあるであろう逆止弁の締まりが悪くなり、胃の空気が強烈な勢いで拡散する。この病気にならないようにご注意ください。完全に修復(根治)できるかは、この先の観測で成果を報告します。願わくば、食事制限がなくなれば、未来の人生が観えます。
posted by 吉郷悟 at 09:06| Comment(0) | 2018年過去ログ

くしゃみは油脂の摂取

私は今年から【くしゃみ】をするようになり、声が裏がったりして、気管支がおかしくなったり、体全体から汗をびっしょりかくようになってます。熱いお茶でも飲むものなら、上下の下着がびしょびしょで着替えないといけない。多い時は1日10枚程、多汗症になった?というより、【植物性・動物性油脂の摂取】を限りなくゼロにした結果だと思います。7月8日食用植物油脂が含まれる【マヨネーズ】の利用を止めてから私の周りで【くしゃみ】をする人はいなくなった。それもあってか、私が周りの刺激臭を出す人に反応して、鼻がムズムズして【くしゃみ】をする回数が増えました。ここ1週間は【咳】まで出てくるようになりました。誰がというより、今まで周囲拡散型「胃臭」で周りに刺激臭を拡散していた人間が、改善?することによって、どう変わっていくかを記録してます。キャベツの摂取を止めて11日過ぎてるので、私から刺激臭は何も出ていない。この調子で私自体がどう変わっていくのか観測してます。私は薬剤と言ものは殆ど使ってません。ボイストレーニングを軽めにして、食材は選別したものを食べて、睡眠は8時間以上【左向き】で寝ています。最近は、落花生を食べても下をしばらく向いても、周りから【くしゃみ】の反応はありません。しかし、下向きは極力しない、豆類を食べた後は、お茶を飲んで流してます。走り書き
posted by 吉郷悟 at 08:45| Comment(0) | 2018年過去ログ

2018年08月18日

キャベツのスープもダメ!

食材選別の重要性を示す一例です。本人はなかなか気づきません。データ蓄積が重要。
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1月末から6月初旬まで、キャベツの味噌汁を食べてて強烈な体臭と胃臭が出ることが判って、キャベツを食べるの止めてましたが、今月から少し別のキャベツのスープ作りで試したのですが、ここ3日で周りが反応してて、昨日から今日にかけてお隣さんがシグナルを送ってくれたので、今後、キャベツを食べるの止めます。たぶん、明日には、胃臭と体臭は反応が無くなるのではないかと思ってます。やっぱりか?という感想。私の体質に会わないのかもしれません。3日間咳を振りまいたということでチェックしときます。
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※8月猫の鳴き声は、キャベツスープを食べたのが原因かもしれない、8月19日からストップで様子見。
※咳も殆どわからない程度の反応ですが強烈な臭気が飛んだ可能性はある。隣の患者と混在の可能性あり。
※くしゃみは観測されず。
走り書き
posted by 吉郷悟 at 20:45| Comment(0) | 2018年過去ログ

2018年08月11日

油が原因じゃないかな?

馬油を舌の洗浄で利用したつもりが、コンビニの店員やお客さんが私にものすごい反応、2016年1月7日に今住んでる一軒家に引っ越して、自炊をするようになって、最初半年か1年ぐらい、鳥のむね肉やもも肉を圧力鍋で蒸した、その残った脂分も調理に利用していた。自慢じゃないけど、3食を自炊したりするのは生涯ではじめて、3食毎日食べるのも同じようなもの、それで、ここに引っ越して、【くしゃみ・咳・吐き気】殆ど毎日反応が返ってきていた。一日中ではなく、朝5時から6時頃、今から振り返れば、PC作業を下向きでやっていた。まぁ、食材はどちらかというと、油物が多かった。体重が53kgまで減ってたから(今は63kg)
糖尿病なのに、お米も食べていた。途中省略して、答えから言うと、煙草やお酒はダメ!コーヒーは少なめに、症状が酷くて、自分か家族が3食の食事を準備されているのであれば、動物性油であろう牛肉や豚肉を食べるのを一旦止める。ニンニクやネギ・ニラなどは少なめに抑える。香辛料は使わない。ソースやマヨネーズの使用も一旦止める。一旦食材を減らして、【くしゃみ】の反応が無くなって、しばらくして、食材を増やしていく、私はこの方法でこの先、何が【くしゃみ】の原因になるのか探っていきたい。食材の組み合わせも同じ。生きてる間にどこまでできるかわかりませんが、目先で隣人のくしゃみ・咳・吐き気の反応で悩んでる方がいたら、下を向かない、軽いボイストレーニングをする。食材を一度リセットしてみる。これは、あくまで私が有効だと思ってる事です。糖尿病で血糖値が高くなったりして、免疫力が普通より下げっているはずなのに、近隣住民の方への反応はゼロ、ここ2週間ほど外で庭作業してても、何の反応もありません。走り書き
カマと大きなハサミで草刈り中。次は草刈り機を使う予定。
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posted by 吉郷悟 at 13:50| Comment(0) | 2018年過去ログ

2018年08月10日

自己管理の甘さで患う病気

未病(みびょう)の方も見られてる?私の経験則で言えば、仕事で睡眠不足だったのと、睡眠不足になりがちだったのは自己責任。その先の下向き作業を長年続けたのも自分の行動姿勢が良くなかったから、23年を振り返ると、全てが自分自身で回避できたことのように思います。自分の行動をしっかり管理していく方が、結果的に得する気分と実際良い結果を齎すような?8月10日現在【咳・くしゃみ・吐き気】の近隣住民の反応、私の場合止まってます。周りの反応は、猫の鳴き声だけです。これは別に大きな問題ではない。微弱な臭気に猫ちゃんが反応してて、その臭気は刺激臭まではなく、お腹が減ってるのを刺激する程度の匂いと今は暫定の答え付け。7月11日頃、8月10日までに【くしゃみ】ゼロにすると掲げた目標!ひょっとしたら、これできたかもしれない。数か月前から、キャノラー油など、調理用油の使用を止めて、ここ1,2か月鶏肉を圧力鍋で蒸したあと、お鍋で湯引きする。油脂の摂取を限りなく減らして、その分、八つ目鰻の肝の油を摂取、7月8日にマヨネーズの使用も止めて、7月18日から青汁とオレンジジュースで消臭、クマザサエキスのサンクロンで胃臭・体臭の除去、イサゴール+で腸内環境のお掃除!なんか【くしゃみ】とその先にある【咳・吐き気】ゼロになってるような気がします。結果は、経過観測統計を毎日更新しています。病気になるのも改善するのも全て自己責任のような気がします。 今、作った次のテーマ【くしゃみ】が無くなれば、その先にある【咳・吐き気の反応】は消えるのでは?猫の鳴き声は、今は気にしないで良いと思ってます。未病の方は猫の鳴き声にはご注意を!病気になりかけのシグナルかな?
posted by 吉郷悟 at 10:12| Comment(0) | 2018年過去ログ

2018年08月08日

未病の段階から気をつける

咳・くしゃみ・吐き気など、隣人に嫌な刺激を与えるようになる前に、この病気になりやすい原因を、私の居た業界から、私の運営しているウェブサイトのフリーソフトの案内のページに紹介し始めています。長年の睡眠不足と無理な下向き作業の連続で、この病気は発症する可能性が高い。私と隣人が業種は違っても同じ状況下で発症しています。【咳・くしゃみ・吐き気・猫の鳴き声】の刺激臭に対する反応が全く同じです。一般的な事で言えば、子供さんが夜更かしでPCゲームをしたり、ゲーム機で遊んだり、スマホを夜中までいじくって、ずっと下を向いた状態で、二重アゴになったり、その上、睡眠不足が加われば、非常に危険な状態と思われます。その先にあるものは、発病して引きこもりになってしまう。とても悲しい人生になってしまう可能性がある。このような事を未然に防ぐ予防、イワイ薬局 薬剤師 岩井俊二先生曰く
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大きな病気にならないように未病(みびょう)の段階から気をつける。これは漢方医学の考えと同じだ。多くの人は、病状がはっきりしてから、ようやく治療にお金をかける。結果、多くの出費がかかるし、時間もかかる。病気になる前の健康維持にお金や手間暇をかけるのが大切である。国民医療費が年々増大し、近い将来に破綻の可能性を秘めていると私は思っているのでなおさら事は重大だ。
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この先、未病の段階での取り組みなどもお知らせします。
posted by 吉郷悟 at 20:20| Comment(0) | 2018年過去ログ

咳・くしゃみが発生する時の状況

自分の周りで、咳、くしゃみ、吐き気などの反応が出た時の自分の状況をチェック
私の場合の状況確認スタイル
1.下を向いて作業したり、下向きでPCなどを覗いてる時。本・スマホ
2.風邪気味な時
3.豆類など食道に食べかすが残ってたりして、下向きや横向きな時。
4.熱いお茶を飲んだり、熱い食事をした後に反応。これは胃臭と体臭が強烈な時。
5.その他、これから探し出すもの
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これが答えではありませんが、周りが反応するのだから、その反応がどのような時に起きるのか?これは、同じ事が繰り返されるのか?それとも体臭のように、本人の状況や姿勢は関係ないのか?など、ひとつひとつ観測していけば、その先に何か観えるものがありそうな気がします。何もしないで、じっと我慢するよりは、積極的に、前向きに、自分の病と向き合えば、何か方法があると思いますが?原因が、口や鼻から入ってきたモノで、刺激臭というものが発酵して拡散されるのなら?どうですかね?良かったらお試し下さい。
posted by 吉郷悟 at 10:11| Comment(0) | 2018年過去ログ

2018年08月07日

20年引きこもりな経営者

1995年頃は雇われ従業員の責任者(取締役)、周りの人が咳をしたり、ホームセンターで子供がうんこ臭いとか言ってましたよ。その時は、口臭と思い事務所隣の歯科医に通いましたが、その歯科医が咳をするほどでした。しかし、責任者で、濁ることはできなかったから数人のスタッフとお仕事してました、その後平成十年頃、新たな会社の社長職になりましたが、口から出る臭気は悪くなる一方、しかしお仕事を理由に自分の病気に蓋をしてきました。恐らく、その頃から、会社事務所には常駐せず、自宅でお仕事をするようになりました。その後、引っ越しした後は、自宅横に事務所を借りてそこでお仕事してました。仕事はMAX3つの会社の経営とシステム開発、製品開発、ネットショップの構築と運営、ウェブサイトの制作・更新、3社分の総務・経理の処理業務、その先に毎日図面をCADで描いてました。自分の時間がないどころか、睡眠時間も少なかったですね。そういう生活ですから、引きこもりのようなもので、お仕事中心の人生で自分の病気を顧みることができなかったです。2016年1月に今住んでるとこへ転入して、環境が変わって、自分の事が丸見えになって、周りの反応も丸見えになった。それで、余りにも周りの反応がすごく、吐き気の反応は毎日、咳は20メートル以上離れてても毎日、家の前で咳をされるのは殆どの通行人、その先には、20M程離れた家の中から【くしゃみ】今から振り返れば、地獄の毎日でした。ここの周りの3軒は、おさななじみの1級上の男の先輩家族で遠慮がない、その周りには遠い親戚が3軒あったり、ここは私が子供の頃から大学初め頃まで住んでいた故郷です。その環境の変化とあまりにも自分が可哀想過ぎたから、自分の病気と向き合いました。そうして、その中で、今年だったでしょうか、PC作業スタイルを変えたところ、近所の人の咳がひどくなって、それで、キャベツの味噌汁が要因で、強烈な胃臭と体臭が出ていた。その要因は下を向いた時&熱い飲み物や熱い食事をした時も同じく強烈な胃臭・体臭が拡散され、近隣住民に不快感を与えていた。こんな状態だから、引きこもりになるのは当たり前です。といってもこれで終わったら男が廃る。この先、自分の症状が安定しようが何しようが、23年間のくやしさを胸に、私が生きてる間、ひとつでも多く、改善策を見つけて、それを公開していきます。だれも好きでこんな病気になる人はいない。それを、その病気をフォローしてサポートしていきたいです。何が言いたいか?長い間、引きこもりの社長職やってます(笑)宜しくお願いします。
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亡くなった、叔父夫婦の家に終活を兼ねて住んでます。もうすぐ終活終了。
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posted by 吉郷悟 at 17:55| Comment(0) | 2018年過去ログ

口臭と胃臭のポイント比較

口臭を最終的に抑えるポイントは【唾液の分泌をよくする、上下左右の舌運動と足裏のマッサージ】だとすれば、周囲拡散型「胃臭」を抑えるポイントは【食道など気管支の運動:ボイストレーニング】と【下向きなどの行動姿勢の改善】と設定した場合、共通項に挙げておいた方が良い事は、口臭も胃臭も【口や鼻から漏れるのが当たり前】という考え方。それで、私は改善方法を探っています。胃臭を止める方法はいくつもありますが、漏れるのを完全に止めることは不可能。そう決めとかないと、これを追求するのなら、疲れてしまう。口臭・体臭・胃臭は止めるではなく、隣人の反応を抑制する。そう考えても良いのではないですかね。
posted by 吉郷悟 at 10:53| Comment(0) | 2018年過去ログ