2018年07月22日

近隣住民のシグナル

ネコちゃんの鳴き声、最初はイヤだったけど、今では、匂いを嗅いで鳴いてる。食事を求めて鳴いてる。それが、結果的に、自分の胃の空気が漏れてるシグナル。ありがたいことです。これが人間になると、臭いだけではなく、ツーンと来て、【くしゃみ】が出る。私もここ1か月前後、くしゃみをするようになったけど、匂いは無いような気がします。ただ【くしゃみ】が出る。それと、2016年1月7日以降、約1年以上は、嘔吐もどきの吐き気を催す仕草、これがかなり聞こえてきた。その時は嫌だったけど、ボイストレーニングやその他食材の選別等で、この【吐き気を催す仕草】完全に消えました。今現在あるのは【くしゃみ】これは、落花生を食べて気管支に空間ができた時?や寝起きに、気管支に目ヤニならぬ、気管支ヤニなどの物質がある時に、くしゃみが数か月に1回あるかないか?落花生を食べて下を向くとリアルタイムに【くしゃみ】が聴こえます。あと【咳】これは、微妙です。食材の組み合わせで、体臭が強くなれば、通行人の人が咳をする可能性はります。数十メートル離れた位置で咳をされるのは、今のところありません。今現在あるのは、【くしゃみ】これだけです。一応、2018年8月10日目標に、くしゃみ絶滅作戦やってます。最終的に、自分流の改善治療を始めて3年後、2019年10月10日までに、今の数倍の改善プロセスを蓄積し、世の中で困ってる人が一人でもいれば、お金をかけずに、時間もかけずに、ゆっくり改善していく方法を構築していきたいです。私が諦めていた21年間を無駄にしない為にも。。。隣人・通行人の仕草は、重要な病気改善シグナルと考えます。
posted by 吉郷悟 at 09:47| Comment(2) | 2018年過去ログ
この記事へのコメント
1歳になったばかりの息子は、寝ている時はもともと音に対して敏感でした。人の声に関してはだいぶ慣れてきたようですが、咳に関しては気をつけて音を小さくしてもいまだに手や足をビクっと反応させることがいまだにあります。咳というのは他人の耳に大きく影響を与えるものなのかもしれません。クシャミとなるともっと大きなエネルギーとなりますし、音速というものは非常に速いですから、一瞬にして遠くの方に影響が及ぶというのはそういうことなのかもしれませんね。また、音には波長や振動数というものも存在するので、独特な音が出る体内の状態がこの病気の治しどころなのでしょうか・・。超音波という人には聞こえないが、影響を及ぼす音も存在しますし、今の医学だけで考えるには難しい症例かもしれません。音はともかく、臭いまでもが一瞬で届くというのは物理的には認知しがたいものですが、まだまだ科学では説明できないことが非常に多いこともまた事実です。以前、テレビで「青色アレルギー」というものについて観たことがあります。その名の通り、青い物を目にするだけで、体にひどいアレルギーが起こり、命の危険もある症例で、夜中の真っ暗闇の中でしか外出もできないし、部屋の中も気をつけなければ生活ができない非常に辛い病状でした。いやーー、まだまだ人の体は底がしれません。治療の方法にもまだまだやれることはたくさんあるはずです。ただし、これだけはハッキリと言いたい。「慢性病は自己治癒力を強化しないと決して治らない。病院でもらう薬の多くは自己治癒力を弱めてしまうものである」
Posted by イワイ薬局 at 2018年07月23日 10:55
情報ありがとうございます。ゆっくり参考にさせて頂きます。
Posted by 吉郷悟 at 2018年07月23日 11:33
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