2018年07月24日

喉に負担のないことも大事

私、高校と大学でフォークソングのグループを作って、人前で歌ってました。その私が思います、歌をうたうのは、音程の差があるので、喉にかかる負担が大きい。それに比べて、お経は、自分に合った音域で、一定の音で繰り返し繰り返し唱えることができる。2016年10月10日から12月頃までは、歌もうたってましたが、喉に負担がかかってるのが分かって、2017年1月頃以降は、お経だけでボイストレーニングやってます。今までは、思いたったら唱えてる。周りの仕草があったら唱えてる。今後は、タイムスケジュールを作って、1日10分を6本とかでやってみる予定です。食事のあとは必ず必要です。これにはお金はかからないけど、長年の経験がないと、その声に太みがでるまでは、毎日の鍛錬が必要になると思います。くれくれもやり過ぎないようにご注意下さい。私は生まれたときから35歳まで、毎日お経を唱えてました。気管支あたりの炎症で空気が漏れるのだから、そこを安定して太くしていけばよいのでは?それで今までに成果が出てます。空気が漏れるのが当たり前なら、毎日お経を唱えて綺麗な空気を放出する。それですね!ちなみに、大学時代のフォークグループは【影法師】メンバーのひとりは、さだまさしのいとこ、一生君、顔が馬面で表面スケベで卒業後は、女学校の先生してました。長崎県出身の子です。
posted by 吉郷悟 at 12:20| Comment(0) | 2018年過去ログ
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