2018年09月17日

刺激臭拡散テスト

今現在、自分の周りの人が数十メートル離れた位置で【くしゃみ・咳・その先の吐き気】のどれか反応される現実があるなら、その原因を少し考える為に【落花生などの豆類を食べる】そのまま下を向いて暫く様子を見る。又はしばらく横になって休息する。それで周りでくしゃみなどの反応が出た場合は、食道近辺の炎症、恐らく気管支の炎症があり、胃と口の間の気道の逆止弁機能に不具合がある。炎症があるのではと思ってます。それで、そこを少しでも緩和させる為に、私は、お経という名のボイストレーニングをやってます。歌をうたう、これは弱ってる気管支にはあまり良くない、逆に炎症が悪化していくことも感じたため、低音で音の変化の無い「お経」が最適だと思い、今も軽くボイストレーニングは毎日やってます。私の場合、周りでくしゃみ等の反応が出た場合は、下向きになってることが90%以上だった為、姿勢を極力正面を向くようにしました。家の中で下向きでPC作業中に反応、庭で下向きで草むしり中に反応、兎に角、自分に症状があると思われる人は、自分の観測をしていきながら改善方法を試していくのが良いのではと思います。煙草やお酒、煙草は止める。お酒も控える。食事も一度リセットして、油脂系の食材を極力減らす。くしゃみの刺激臭の元は、植物性、動物性油脂である、サラダ油や牛肉・豚肉などの摂取が増えてきた為に、胃食道逆流症を発症、それに加えて長年の睡眠不足と下向き作業が重なって、周囲拡散型「胃臭」を患い、信じられない臭気や刺激臭を数十メートル先まで拡散する。この先、スマホやゲームをやってる子供たち、小学生・中学生・高校生・大学生・主婦など、仕事以外で、この病気を発症する人も増えてくる可能性があると思います。パソコンやスマホやタブレットモバイルなど便利になったその陰に怖い病が潜んでる。気を付けて下さい!刺激臭を出すテスト、止めるテスト。これを自分でできるようになったら、その先に改善と根治が観えてきそうな?私は、この先改善することがあっても、ずっと自分の状況を観測します。逆に胃食道逆流症や周囲拡散型「胃臭」が根治するようなことがあったら、尚更その後の経過観測が絶対必要。そう思ってます。
posted by 吉郷悟 at 08:40| Comment(0) | 2018年過去ログ
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