2018年09月23日

改善状況の確認方法

周囲拡散型「胃臭」の改善チェック暫定版
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1.近隣住民や通行人から【くしゃみ・咳・吐き気】などの反応がないこと。
2.落花生などを食べて下向き作業をしても、周りの反応がないこと。
3.外で庭仕事などで下向き作業をしてる時、周りの反応がないこと。
4.声の質を確認する。
  4-1.ロングトーンで長く声出しした時、声の穴空きがないことを確認する。
  4-2.お経を唱えるなどして、声が太く大きく安定していることを確認する。
  4-3.声のかすれや食道に炎症がない事を確認する。
5.自分の胃臭が出なくなれば、外部の刺激臭に反応するか?
  5-1.ここの場合、お隣に患者さんがいる為、便臭に近い匂いを感じる様になった。
  5-2.周りの刺激臭に反応して、くしゃみ・咳などの反応をするようになった。
  5-3.鼻水がでるようになった。くしゃみには匂いは感じない。
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ずっと前から声の質をチェックしていました。以前はストレナーの穴みたいなので声が複数に別れて、なんか安定していない声のトーンで感じてましたが、少しづつ声が安定してきて、今日のチェックでは、穴空きが観測されなかった為、ひょっとしたら改善されてるプロセスに入ったか?そうすると周囲拡散型「胃臭」の改善チェックは【声の太さ大きさに加えて、穴空き空気漏れみたいな音があるかないか?】そんな方法も加えられそうです。少し表現が難しいですが、取りあえず、暫定的に声の穴空きが改善されてるかどうかにしておきます。走り描き
  
posted by 吉郷悟 at 23:07| Comment(0) | 2018年過去ログ
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