2018年09月30日

病院に頼らず改善した

2011年朝倉市にある朝倉医師会病院に糖尿病で入院し、3か月程で退院しました。2015年前後嘔吐を数か月に一度繰り返し、脂汗も出て苦しかった。2016年ここの一戸建てに引っ越した後も2、3回程嘔吐の症状が出て苦しかった。2012年から昨年の2017年11月までお薬は何も服用していませんでした。お薬を飲んで白内障が発症したから、お薬は止めて食事制限で炭水化物などブドウ糖になる食べ物の摂取を制限してきました。病院には2012年以降一切かかってません。それで2016年10月10日から病状改善の毎日を繰り返し。2017年11月より糖尿病薬と胃腸薬を服用するようになりました。2018年1月4日仕事始めのその帰宅時に自分の胃の臭いが感じられ、臭(くさ)いというより、油のにおいがしたので、青汁をと思い、それから12月に食べ始めた【みかん】に加えて【バーリィグリーン:青汁】を食べて飲むようになりました。これから2か月間、周りの反応が全て止まりました。みかんの果糖はブドウ糖液糖にはならないから1日1,2個は糖尿病の人でも大丈夫ですよ【薬剤師 岩井俊郎先生のアドバイス】で2007年以降10年ぶりにみかんを食べてます。このみかんと青汁の消臭効果、私にはよい成果を出してくれてます。消臭に最適と健康にも良いと思ってます。その後3月からキャベツの体臭・刺激臭があったのは改善対策のミステイク、キャベツの煮物を毎日食べると強烈な体臭を拡散するからご注意下さい。それにマヨネーズ加えてら、最強の体臭の出来上がり(笑)これは絶対に真似しないで下さい!即日引きこもるか?強烈な香水が必要になります。ここ1年11か月と20日、ここ6年程病院関係に頼ったことはありません。病院に頼らず、自分の知識と発想と発見と薬剤師の先生のアドバイスで【胃食道逆流症と周囲拡散型「胃臭」】の病状が改善、その先にる根治のイメージはできました。この先は、食材の選別と薬剤の選別を繰り返しながら更なる改善策を探ります。たまたま私自身がその二つの患者で、偶然でしょうか?目先20Mの隣人も同じ症状の患者さん、PATMって何?っとしか思えません。20M範囲に2名の患者がいて、その症状のアウトラインがまったく同じ【くしゃみ・咳・吐き気】の反応、改善方法の違いで、反応の度合いの違いはあっても、その原因は同じ、それで改善方法を構築しやすい。
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私37年程前に総合病院(筑紫野市俗明院)の中央材料室と電気などの管理業務やってたから病院が嫌いとかはないです。この病気は説明できなかったし、病院側も気づかないのか知らんふりなのか?治療の対象にはなっていないようですから、自分で改善方法を探ってる。それだけです。
posted by 吉郷悟 at 09:42| Comment(0) | 2018年過去ログ
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