2018年09月30日

PATMと胃臭の比較検討

私とお隣の患者2名の刺激臭発散とその反応は毎日観測統計してます。殆ど毎日刺激臭は発散され私は毎日【鼻水とくしゃみ】で反応してます。それ以外の隣人の反応は煩いぐらい大きな【くしゃみ・咳・吐き気】の反応だから聴こえた時に記録してます。それで考えれば、私からの刺激臭は5月末で終わって止まってます、食材の再利用(キャベツの煮物)で3日ほど咳が?見られたようですが、それは予測できたことでそんなに驚くことではなく、やはり駄目か?その程度です。今年の1月末からキャベツを食べていなければ、2017年12月で全て止まったということも考えられます。1年2か月で刺激臭は止まった。これが喫煙と糖尿病がない人であれば、数か月もあれば、刺激臭が全て止まる可能性はあると思います。3か月毎日3食を自宅や量などで管理できれば、可能性は高く、1か月から3か月で刺激臭が止まる可能性もあると思います。これとは別にPATMについて情報収集していきたいと思います。推測とかではなく、周囲拡散型「胃臭」との違いと類似点。原因から改善方法なども比較検討していく。それで新しい発見が観えてくることを期待して!走り書き
posted by 吉郷悟 at 18:37| Comment(0) | 2018年過去ログ
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