2018年09月30日

PATMは胃臭の初期症状

そのように考えられます。長年の下向き作業がなければ、周囲拡散ではなく、無臭のくしゃみや咳を誘発する。それも室内や乗り合い車両の中、外では数メートル範囲内。十分考えられる。
続きは明日以降描きます。
ニコニコ大百科より抜粋
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PATMとは、人に咳・くしゃみなどを引き起こさせる体質のことである。
people allergic to me
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私の観測では、20m離れた位置で刺激臭が飛んでくる。その中には臭いがある刺激臭と無い刺激臭があります。【くしゃみ・咳】には臭いがありません。鼻水が出て、目が痒くなったりはありますが、臭いはそれとは別に、便臭や生ごみの腐ったような臭い、自分の体臭が臭くなったような錯覚の臭いなど、まだまだ観測不足もありますが、【くしゃみ・咳】には臭いは感じません。PATMと周囲拡散型「胃臭」以下胃臭は同じ病気ではないと思われますが、その構成は【患ってる箇所と要因は類似】違いは、下向き作業をしていないので、気管支等からの臭いの拡散がない。刺激臭発散の度合いが違う。PATMは本人の周り数メートル、部屋や車両等の中では気流によって充満する?一方「胃臭」は数十メートル離れた位置でも【くしゃみ・咳・吐き気】の刺激臭を瞬間的に発散し大きな声で反応する。これに男女の区別はない。不思議に子供の反応は聴こえません。

共通点
くしゃみ、咳に臭いがない?

仮説、
胃臭は、コラーゲンなどで気管支、食道、胃、腸などにある筋肉を増強する。
左向きに寝ることで胃酸の逆流を防ぐ
ボイストレーニングで気管支を鍛える
胃腸薬を服用する。
食材の選別と食用油の摂取を控える。
このようなことで、胃食道逆流症と胃臭の症状は治まって改善してます。
あと、胃臭は臭気が強烈な為、青汁やみかんなども消臭作用期待で利用。

内視鏡で気管支や食道の炎症などがないか検査してみては?
食道の上下括約筋の緩みがないか?これは確認できるのですかね?
これで改善が観られる可能性はあると思います。

私の場合のくしゃみの原因は食用油の使いすぎと食べ過ぎ。
これをゼロに近くしたことで、くしゃみ、咳、吐き気の反応は消えてます。
この先はわかりません。今まで服用したものを止め始めたので、様子見してます。

イメージで胃臭とPATMは近い原因で発症している。胃臭は長年の下向き作業が加わって、それで気管支等から腸や胃の空気が瞬時に漏れる、止まるの繰り返し。

PATMの患者さんと情報交換できれば患者としてわかる様々な改善方法を探れそうですが???
posted by 吉郷悟 at 21:01| Comment(0) | 2018年過去ログ

青汁+みかんの消臭

1月末からキャベツの味噌汁を食べ始めてその反応が出始めたのは3月中旬です。今から振り返れば、2月初旬にはキャベツとマヨネーズによる体臭+刺激臭が出ていたはずなのに1か月半抑えれていました。これはみかんの時期が終わる頃、そうです。みかんには強烈な体臭や刺激臭を抑える消臭作用があるようです。青汁とみかんは手軽に調達できる刺激臭や体臭の改善方法のようです。気管支や食道や胃腸の筋肉のゆるみなどが改善するのに時間を要すると思いますので、手軽な消臭法として青汁+みかんの組み合わせもお勧めのようです。私、オレンジジュースはもう止めて、みかんの時期が来るのが待ち遠しい。刺激臭・体臭がなくなってもみかんの時期には1日1個、青汁は一日3回野菜不足解消で考えてやってます。
・青汁(バーリィグリーン)
・みかん
食後にお勧めします。
posted by 吉郷悟 at 19:10| Comment(0) | 2018年過去ログ

PATMと胃臭の比較検討

私とお隣の患者2名の刺激臭発散とその反応は毎日観測統計してます。殆ど毎日刺激臭は発散され私は毎日【鼻水とくしゃみ】で反応してます。それ以外の隣人の反応は煩いぐらい大きな【くしゃみ・咳・吐き気】の反応だから聴こえた時に記録してます。それで考えれば、私からの刺激臭は5月末で終わって止まってます、食材の再利用(キャベツの煮物)で3日ほど咳が?見られたようですが、それは予測できたことでそんなに驚くことではなく、やはり駄目か?その程度です。今年の1月末からキャベツを食べていなければ、2017年12月で全て止まったということも考えられます。1年2か月で刺激臭は止まった。これが喫煙と糖尿病がない人であれば、数か月もあれば、刺激臭が全て止まる可能性はあると思います。3か月毎日3食を自宅や量などで管理できれば、可能性は高く、1か月から3か月で刺激臭が止まる可能性もあると思います。これとは別にPATMについて情報収集していきたいと思います。推測とかではなく、周囲拡散型「胃臭」との違いと類似点。原因から改善方法なども比較検討していく。それで新しい発見が観えてくることを期待して!走り書き
posted by 吉郷悟 at 18:37| Comment(0) | 2018年過去ログ

病院に頼らず改善した

2011年朝倉市にある朝倉医師会病院に糖尿病で入院し、3か月程で退院しました。2015年前後嘔吐を数か月に一度繰り返し、脂汗も出て苦しかった。2016年ここの一戸建てに引っ越した後も2、3回程嘔吐の症状が出て苦しかった。2012年から昨年の2017年11月までお薬は何も服用していませんでした。お薬を飲んで白内障が発症したから、お薬は止めて食事制限で炭水化物などブドウ糖になる食べ物の摂取を制限してきました。病院には2012年以降一切かかってません。それで2016年10月10日から病状改善の毎日を繰り返し。2017年11月より糖尿病薬と胃腸薬を服用するようになりました。2018年1月4日仕事始めのその帰宅時に自分の胃の臭いが感じられ、臭(くさ)いというより、油のにおいがしたので、青汁をと思い、それから12月に食べ始めた【みかん】に加えて【バーリィグリーン:青汁】を食べて飲むようになりました。これから2か月間、周りの反応が全て止まりました。みかんの果糖はブドウ糖液糖にはならないから1日1,2個は糖尿病の人でも大丈夫ですよ【薬剤師 岩井俊郎先生のアドバイス】で2007年以降10年ぶりにみかんを食べてます。このみかんと青汁の消臭効果、私にはよい成果を出してくれてます。消臭に最適と健康にも良いと思ってます。その後3月からキャベツの体臭・刺激臭があったのは改善対策のミステイク、キャベツの煮物を毎日食べると強烈な体臭を拡散するからご注意下さい。それにマヨネーズ加えてら、最強の体臭の出来上がり(笑)これは絶対に真似しないで下さい!即日引きこもるか?強烈な香水が必要になります。ここ1年11か月と20日、ここ6年程病院関係に頼ったことはありません。病院に頼らず、自分の知識と発想と発見と薬剤師の先生のアドバイスで【胃食道逆流症と周囲拡散型「胃臭」】の病状が改善、その先にる根治のイメージはできました。この先は、食材の選別と薬剤の選別を繰り返しながら更なる改善策を探ります。たまたま私自身がその二つの患者で、偶然でしょうか?目先20Mの隣人も同じ症状の患者さん、PATMって何?っとしか思えません。20M範囲に2名の患者がいて、その症状のアウトラインがまったく同じ【くしゃみ・咳・吐き気】の反応、改善方法の違いで、反応の度合いの違いはあっても、その原因は同じ、それで改善方法を構築しやすい。
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私37年程前に総合病院(筑紫野市俗明院)の中央材料室と電気などの管理業務やってたから病院が嫌いとかはないです。この病気は説明できなかったし、病院側も気づかないのか知らんふりなのか?治療の対象にはなっていないようですから、自分で改善方法を探ってる。それだけです。
posted by 吉郷悟 at 09:42| Comment(0) | 2018年過去ログ

PATMって何?

私が直面してきたのは23年前頃から周りで咳をする。たまに便臭がすると言われた事がある。くしゃみと吐き気の反応は、ここ十年前後、糖尿病が発症しその少し後に逆流性食道炎と診断が出た。その数年前から周りから【くしゃみ】の声が聞こえ始めた。それに重なったかの様に近所から【咳・吐き気】の反応がはじまった。回数はそれほど多くない。口臭が数十メートル先、池の反対側の住宅群まで拡散する?なんか不思議な感覚でした。そこから住環境を1年で3か所変えたことで、自分から強烈な刺激臭が拡散されてる事がわかりました。それで、余りにも反応がすごいので、
1.右向きに寝るとくしゃみが静かになる。
2.ごはんを流し込むと周りが静かになる。
3.お経や歌をうたうと咳や吐き気の反応が静かになる。
これは粗い即席の対応策ですが、このお経や歌をうたうのボイストレーニングが有効な対処法のひとつ、これがわかって、2016年10月10日から改善方法を探るようになりました。PATMという難しそうな理論や表現?はわからないが?くしゃみを止める方法は、油脂の摂取を控え、体内筋肉を増強し、各種筋肉の弱り、緩みを改善し、逆流性食道炎(予備軍も含め)症状の緩和・改善をしていけば、くしゃみの反応は止まりました。その先にあった【咳・吐き気】の反応も止まりました。胃食道逆流症(逆流性食道炎)の症状も収まり、全てが終息、改善、その先にある根治のイメージに向かってるような気がしますが?病院には100%頼ってません。薬剤師の先生と自分の行動で改善しています。PATMという症状がもっと広く分かりやすい表現にできないですかね?化学物質によるもの?とか決めつけるのは私にとっては非常に危険に思います!いくつもの事例を探り多様性も持たせないと、類似した症状がこれから増えてくると思われる。具体的な症状の観測とそれに見合った改善方法を広めていかないと難しい表現は危ないと思う。患者本人がPATMにたどり着くこともなかなか難しいような?私がそうでした。人は文字で思いこむ性質もありませんか?私はそう思います。刺激臭の拡散は数メートル先から数十メートル先まで水平距離、30M前後離れた集合住宅の5階付近からも咳の反応がありました。嗅覚に優れた犬は50M前後離れてても反応する。ハエは刺激臭が拡散されるとその方向に白いものがあれば、白無地の障子とかに体当たりで何度もぶつかる行動が観られた。ここの20M東側に住んである刺激臭発散の人に反応して。PATMという文字に騙されたくない!もっと具体的にわかりやすくなると私は助かります。
posted by 吉郷悟 at 08:55| Comment(0) | 2018年過去ログ